『ざびえる』をいただきました

すみれ学級のクリスマス会は、盛況のうちに終了しました。
各学級で多くの児童・生徒が参加しました。

子どもたちは、大分を代表するお菓子『ざびえる』を
「おいしい」を連発し、食べていました。

この『ざびえる』は、クリスマス用に、
ざびえる本舗から寄贈していただいたものです。
ありがとうございます。

大分・豊後の国と『ざびえる』を知るために、
「ざびえる本舗」のホームページから以下に引用します。

天文20年(1551年)豊後の国を訪れたフランシスコ・ザビエルは、
大友宗麟の庇護を受け、神の教えを広めると共に、
小学校や大病院を次々に建て、
府内の街(現在の大分市)に、南蛮文化の花を咲かせました。
その功績を讃えて、
和洋折衷の菓子・南蛮菓「ざびえる」が誕生しました。